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横山研究科長の論文がハーバード・ビジネス・レビューに掲載されています

 

経営管理研究科(HBMS)の研究科長であり、東京大学 エグゼクティブ・マネジメント・プログラム(東大EMP)企画推進責任者でもある横山禎徳研究科長が書いた論文「ロジックツリーの限界を超えて 課題設定は意志から始まる」が、ハーバード・ビジネス・レビューの最新号(2018年2月)『特集 課題設定の力』 に掲載されています。

あわせて横山研究科長のメッセージ「まだ見ぬ新たな時代のリーダーたちへ」もご覧ください。


ハーバード・ビジネス・レビュー編集長のブログ

問題解決力、問題発見力に加えて今、必要な「課題設定の力」」より

横山氏の論文では、「何よりも大切なことがある。それは中核課題の設定、良循環の創造、良循環を駆動する仕組みの実装というすべての段階において、強い意志を持つことである。誰よりも先に課題設定をしようという意志なくして、深く状況に切り込んだ悪循環も見つからないし、本質的な課題の定義はできない」と主張しています。

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