メディア
HBMS修了生の桝原さんが広島市水道事業管理者(充)広島市水道局長に就任しました
HBMS修了生(2期生)である桝原茂さんが、令和7年4月1日付で、広島市水道事業管理者・広島市水道局長に就任しました。
広島市水道事業は、1898年の創設以来、市民生活や都市機能を支える重要なライフラインとして、1945年8月6日の原爆投下の日も職員の懸命な対応により命の水を送り続け、今日まで不断水の歴史を守り続けています。
また、現在は、水道の「持続」に向けて基盤強化が求められる中、将来にわたって水道の安全性と安定性の向上を図りながら低廉な料金を維持できるよう、水道事業の経営改革に全力を挙げて取り組んでおられます。
広島市水道局公式ホームページ | リンク先へ |